徒然日記
なぜ政治家になったか【26年1月25日 『逢坂誠二の徒然日記』8424回】
1)なぜ政治家になったか
地域を良くしたい、その思いで私は公務員をしていました。
しかし実際には、上司の指示の範囲でしか動けず、自分なりの提案をしてもなかなか理解されないことが多く、仕事の限界を感じるようになりました。
それなら、政治の立場に立てば、自分の発想で地域のための仕事ができるのではないか。そう考え、政治の道に挑戦しました。
地域を良くしたい、その思いで私は公務員をしていました。
しかし実際には、上司の指示の範囲でしか動けず、自分なりの提案をしてもなかなか理解されないことが多く、仕事の限界を感じるようになりました。
それなら、政治の立場に立てば、自分の発想で地域のための仕事ができるのではないか。そう考え、政治の道に挑戦しました。
国政に軸足を移したのは、国の政策が自治体の現場とかけ離れていると強く感じていたからです。現場の実情を踏まえた政策をつくりたい、そして、自治体の味方、力になりたい。
その思いが、私が国政を目指したキッカケです。
さあ今日も、ブレずに曲げずに、確実に前進します。
【26年1月25日 その6727『逢坂誠二の徒然日記』8424回】
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