徒然日記
23日解散?【26年1月11日 『逢坂誠二の徒然日記』8411回】
午前4時の函館は、5度程度でしょうか。プラスの気温で路面が濡れています。雲が広がっていますが、少し星が見えます。風も多少吹いています。低気圧の接近で大荒れとの予報が出ていたのですが、そんな雰囲気にも感じられませんが、用心が必要です。日中に向かって気温が下がる見込みです。
1)23日解散?
1月23日解散の可能性が、にわかに現実味を帯びてきました。
高市総理が、いかなる大義を掲げて解散に踏み切るのかは、現時点では見えてきません。しかし解散の判断そのものについて、我々は、まさに「まな板の上の魚」という状況に置かれています。解散となれば、正面からがっちりと戦って参ります。
一方で、物価高対策は依然として不十分であり、中国をはじめとする外交環境も不安定さを増しています。本来であれば、こうした課題に正面から向き合うため、国会を開催し、来年度予算や外交の在り方について、丁寧な議論と方向付けを行うことこそが、政治の役割です。政治とカネ、統一教会との関係なども棚ざらし状態です。
こうした問題にキチンと取り組まず、ただ支持率が高いという理由だけで解散に踏み切るのであれば、それは国民を置き去りにした、自民党の自己都合解散と言わざるを得ません。特に新年度予算の年度内成立や税制改正を犠牲にしての選挙になります。
真に国民のための政治を実現するため、全力で戦います。
【25年1月11日 その6714『逢坂誠二の徒然日記』8411回】
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この時期に解散ですか、信じられません。自民党への不信感、国民放棄を感じます。
野党も高市は馬鹿かと言えないのでしょうか?他の国も日本は何をやっているんだ、国債を買い取り戦争をしなくても日本を乗っ取ることも可能では?
国会議員も経済を勉強してほしい。
今選挙やっても誰も投票に行かない、無党派層を増やすだけ。
札幌市も何時お米券を配布するなど何をしてくれるのか全く分からない、市民は相当苦しんでいるのに。
日本に生まれて就職先がなく、賃金の安い外国人ばかり雇用し日本人を置き去りにする国に将来はあるのか、人口減少大いに賛成、無理に増やして自然破壊し動植物を無視した社会は自然のためにならない。選挙したいんならお任せします。