徒然日記
毎朝8時のラインメッセージの配信停止について 【26年8月26日 『逢坂誠二の徒然日記』8636回】
昨日も8区管内の自治体を歩いています。#歩く歩く聞く聞く聞く を丁寧に実践していますが、時間はいくらあっても足りません。
1)毎朝8時のラインメッセージの配信停止について
日頃から皆さまには、私の活動について、何かとご支援を頂き誠に有り難うございます。
2月の総選挙終了以降も、経費を削減しつつ、以前の活動を継続できるよう取り組みを進めて参りました。
しかし徐々に経費の削減も限界に近づきつつあります。しかし次の選挙を目指しての活動を何とか継続するためには、活動の範囲を見直さざるを得ない状況となっております。
毎朝8時に送信しておりますラインメッセージについて、明日以降、定期配信から不定期配信に変更し、ひと月の送信総数を抑制し、経費を削減することとしました。これまで配信をご利用頂いていた皆様には、大変申し訳なく思っておりますが、事情をご賢察の上、ご理解下さいますよう、お願い申しあげます。
「徒然日記」、「毎日の俳句」、「一日一話」などは、以下のサイトで閲覧できます。今までよりは、多少不便になりますが、ご活用賜れば幸いです。
徒然日記はnote:https://note.com/ohsakaseiji
毎日の俳句:https://jphaiku.jp/haiku/person.php?person=714
一日一話(YouTube):https://youtube.com/@ohsakaseiji
今後、公式ラインでは、不定期にお知らせなどを配信しますので、引き続きよろしくお願いします。
2)弱腰?
高市総理は、赤根智子ICC所長への米国の制裁を巡り、「弱腰との批判は当たらない」と述べました。
それならば、言葉ではなく行動で示すべきです。
総理自身が制裁に明確に反対し、トランプ大統領に直接、撤回を求める。さらに赤根所長を具体的に支援し、ICCの独立と法の支配を守る姿勢を国際社会に示す。
日米同盟を大切にすることと、米国に異議を唱えることは矛盾しません。
「弱腰ではない」と言うなら、何をしたのか。
政府の具体的な行動が問われています。
米国によるICCへの制裁に異議を唱えることは、決して反米的な行為ではありません。法の支配を守るためです。そして法の支配を守ることは、力だけでは自国を守ることのできない日本にとって、国民の命と暮らしを守ることにつながります
さあ今日も、ブレずに曲げずに、確実に前進します。
【26年8月26日 その6939『逢坂誠二の徒然日記』8636回】
#逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く
#函館