徒然日記
献金と講演のお願い【26年3月4日 『逢坂誠二の徒然日記』8461回】
衆院予算委員会は、これまでのルールを無視し、2週間で衆院を通過させるペースになっています。いずれも委員長の職権で日程が決められています。行政府の思いに寄り添う国会運営ですが、こんなことをすれば、国権の最高機関としての役割を放棄するようなものです。
1)献金と講演のお願い
政治活動を続ける決意を固め、日々準備を進めています。
2月28日、中道改革連合の惜敗者懇談会が開かれました。
党からの活動資金については、
・現在、党には資金がないこと
・4月に政党交付金が交付される予定であること
・その状況を見ながら今後検討すること
との説明がありました。
つまり当面、党からの活動資金が見込めない状況です。
しかし現実には、私の事務所では、この間、政治資金パーティーも開催しておらず、活動資金の見通しは大変厳しい状況にあります。それでも、歩みを止めるわけにはいきません。
そこで大変心苦しいお願いではありますが、逢坂誠二の政治活動を応援していただける皆さまに、献金のご協力をお願い申し上げます。
【献金の方法】
■ 銀行・郵便局からの振込み
ohsaka.jp/support.html
■ 選挙ドットコム(カード決済)
go2senkyo.com/donate/agree/123556
また、献金とは別に、noteのチップ機能を通じて、
少額から逢坂誠二を直接応援していただくことも可能です。
note.com/ohsakaseiji
どのような形でも構いません。皆さまの支えが、次の一歩の力になります。ご検討いただけましたら幸いです。
あわせて、これまで講演などのご依頼を十分にお受けできない状況が続いておりましたが、今後は交通費等の実費をご負担いただける場合には、積極的にお伺いしたいと考えています。地域の集まりや勉強会など、どうぞ遠慮なくお声がけください。
政治活動経費と合わせて、生活費の確保も急務です。
これからも、歩き歩き、聞き聞き、語り続けます。
引き続きのご支援を、心よりお願い申し上げます。
さあ今日も、ブレずに曲げずに、確実に前進します。
【26年3月4日 その6764『逢坂誠二の徒然日記』8461回】
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