徒然日記

中道改革連合のロゴ【26年1月18日 『逢坂誠二の徒然日記』8417回】

1)中道改革連合のロゴ
 ロゴマークは、中道結集にまず核として参画する両党が大切にしてきたブルーを基調にしました。新しい中道勢力を作るのだから、それぞれの立憲ブルー、公明ブルーを手放してでも新しい「中道ブルー」を作ることにこだわり、両党のブルーとはそれぞれ異なる新しいブルーを配色しました。

両党が大事にしてきたブルーを基調にしたのは、構成するそれぞれがこれまで大事にしてきた歩みや伝統などを軽んじるわけではなく、その礎のもとに新たな歩みを深めていく決意です。

ブルーには、晴れ渡った空のイメージも重ねています。突き抜けた青の中で、右も左も、上下もなく大空で力を結集していくイメージを築きたいとの願いでもあります。

二つの円が重なるように寄り添っていく図形は、異なるものが力を合わせて真ん中で近づいていく様子を表現し、合わせて極端な政治姿勢を排し、みんなが思いを重ねるように合意形成、納得を築いていく様を伝えられないかと考えた結果です。
(以上、渡辺創広報委員長のFacebookより)

中道改革連合のロゴマークには、このような意味が込められています。
【26年1月18日 その6720『逢坂誠二の徒然日記』8417回】
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