徒然日記

中道改革連合【26年1月17日 『逢坂誠二の徒然日記』8416回】

選挙が終了するまで時間がないため、日記への対応は難しいと考えておりましたが、やはり日記を書かないと生活のリズムが整いません。そこで、選挙対応を優先させますが、無理のない範囲で発信をします。

今日から共通テストですね。受験生の皆さんの奮闘を祈念します。
また今日は阪神淡路大震災から31年目となります。当時を思い起こし、今朝は心静かな気持ちでおります。

1)中道改革連合
保守(右派)、革新(左派)など、政治の立ち位置を示す言葉があります。
中道とは、その両極の間に立ち、現実に即して柔軟に物事を考える立ち位置です。
今回結成される新党「中道改革連合」は、この中道の立場を明確に掲げます。

その考え方の出発点にあるのは、理念やイデオロギーではなく、社会に生きる一人ひとりの人々です。
日々の暮らしの中で、何に困っているのか。
何に不安を感じ、何をより良くしたいと願っているのか。
そうした現場の声に丁寧に耳を傾け、現実に役立つ改革を一つひとつ積み重ねていく。
それこそが、「中道改革連合」が目指す政治の基本姿勢です。この考え方は、今の立憲民主党の綱領にも通ずるものです。

さあ今日も、ブレずに曲げずに、確実に前進します。
【26年1月17日 その6719『逢坂誠二の徒然日記』8416回】
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皆様のコメントを受け付けております。

  1. 逢坂さん、こんにちは。

    公明党は原発再稼働容認のようですが、どこかで歯止めをかけておかないと、
    止まれなくなる可能性ありですね。逢坂さんの出番ではないでしょか?
    内輪揉めしないよう、熟議をお願いします。

    うらべ
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