徒然日記
体調を整える【26年2月13日 『逢坂誠二の徒然日記』8442回】
ここまでやり切らなければ、選挙が本当に終わったとは言えない――そんな思いで取り組んできました。
その緊張が一気にほどけたのでしょうか。昨晩から、どっと疲れが押し寄せています。
今朝は、いつもより2時間以上も遅く目が覚めました。それでもなお体は重く、どこか寝不足のような感覚が残っています。
1)体調を整える
1月上旬、永田町に解散の空気が一気に広がりました。
その瞬間から、日々のリズムは大きく変わりました。
朝のウォーキングもストレッチも、気がつけば遠ざかり、慌ただしい時間の中にのみ込まれていきました。体が少しずつ鈍っていくのを感じながらも、「当然、今はそれどころではない」と自分に言い聞かせてきました。
選挙が終わっても、事務所の片付け、今後の方向付けなどに追われ、結局、体のことは後回しのままでした。
けれど昨朝、ようやく20分だけストレッチの時間を取りました。
久しぶりにゆっくりと体を伸ばしてみると、驚くほどに全身が固まっています。肩も背中も、脚も、まるで別人の体のようです。
正直に言えば、少し情けない思いもしました。
しかし同時に、「ここからまた整えていけばいい」とも感じました。
体は、手をかければ必ず応えてくれます。
睡眠不足状態ですが、今日から改めて、ストレッチとウォーキングを習慣に戻します。
政治も体も、日々の積み重ね。
焦らず、怠らず、もう一度、整え直していきます。
さあ今日も、ブレずに曲げずに、確実に前進します。
【26年2月13日 その6745『逢坂誠二の徒然日記』8442回】
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逢坂さん、北海道民でございます。
逢坂さんにぜひ、頑張っていただきたくて
選挙区外ではありますが、勝手にコメントを
書かせていただきます非礼を、
どうぞお許しくださいませ。私は、数年前の選挙開票番組を思い出しています。
その時、逢坂さんと、他党の議員さんお2人で
国民からの質問に答える場面がありました。片方の他党の議員さんはご自分の当確が
出た後にも関わらず、カンペを見ているのか
開票速報のモニターを確認しているのか…。TVカメラを見たり見なかったり、
目をキョロキョロさせながら答えていました。でも、逢坂さんはそうではありませんでした。
まだ、ご自身の当確が出ていない中なのに
それでもしっかりTVカメラを見て、ずっと
国民に目を向けて、しっかりと
国民からの質問に応えてくださっていました。「自分の事より、まずは国民のご質問に…」
そういう逢坂さんのお人柄にとても感動し、
「逢坂さんこそ、本物の政治家さん」
そう感じました。こんな真冬に強行された今回の選挙に、
私は怒りを覚えている国民のひとりです。私が投票に行った時、ご年配の方が
両手にスキーのストックを持ち
それを杖として、雪道を転ばないよう
ゆっくり、ゆっくり歩いていらした。それだけの危険な思いをしてでも
一生懸命、お歩きになられて
ご自身の1票を行使なさった。私はそのお姿を見て、これこそが
「尊い国民の姿」であり、こんな
危険な時期に、自分が勝ちたいためだけに
選挙を強行した総理大臣に怒りを覚えました。実際、私の知り合いは足が不自由で
とてもこの時期の、スケートリンクの
ような外は歩けない、と
投票へはいけませんでした。この国には逢坂さんのような
「本物の政治家さん」が必要だ、と
わかっている国民はたくさん
いらっしゃると思います。時々、アンチコメントがあるのも
逢坂さんが怖い存在だという
表れなのかなぁと思ってしまいます。以前からですが、立憲民主党を
批判する人が多かったもの、
「強かったから」ではないでしょうか。どの世界でもそうですが
本物って、脅威ですものね…。私には難しいことはわかりませんが
少なくとも、人の書いた文章を読み上げる
だけの政治家さんは、その言葉が
心に響いてきません。国民の目を見て、ご自身の意見を
しっかりと話してくださる逢坂さんが、
必ずまた、復活してくださる日を
願っています。私は、北韓道の別の区の地域住民なので
逢坂さんへの選挙権がないのが本当に
残念ですが、応援しています。医療のプロでもいらっしゃる
逢坂さんに対して「釈迦に説法」ですが…。今回、神様からの「しばしの充電期間」、
これまで頑張り続けたお体も、お心も
リフレッシュなさって、くれぐれも
ご自愛ください。逢坂さんの次回の勝利を信じております!
ここまで読んでくださって
本当にありがとうございました。
お疲れ様です。
選挙区ではありませんが、応援してましたので、悔しくてたまりません。
立憲民主党の存在感、政策が有権者に何故理解されないのか、
以前から指摘されていましが、なかなか結果がでなくて今回の結果だと思います。
SNS社会、日本の主権者教育等の影響でしょうか、若年層の思考回路が非常に危いです。
簡単ではありませんが、無党派層といわれる人たちへの取り組みを
今回落選された方々も含めてしてほしいです。
逢坂さんには、是非復活を願っています。